「クリントン演説」にみるネットワークビジネス 稼げる説

ネットワークビジネスとは、M・L・M「マルチ・レベル・マーケティング」
という特定商取引法第33条で定められた販売形態です。

アメリカンドリームの神髄!

「いよいよ世界が動き始めた!」

アメリカ政府の当時クリントン大統領も推奨している
この販売形態について、考えてみたいと思います。

権利収入、ちょっと気になる話

実は、日本でも非常に興味深いお話があるので、
ちょこっと書いておきます。

みなさまも、よくご存知の、

叶姉妹といえば 大きな宝石をたくさんお持ちで、
私服だけでも、●億円の有名なセレブ姉妹ですが、

どこからそのお金が出ているのかご存知でしょうか?
世界の殿方から援助を受けている??

そこ等へんのことは、よくわかりませんが、(-.-)

実は、NTTドコモからの権利収入で月6,000万円の
収入を得ているそうです。

懐かしい昭和の黒電話

時代はすでに、スマホに移りつつありますが、
これは、携帯電話の開発、普及の歴史に関係してきます。

スマホ

いまは昔、NTTは携帯電話の研究、開発を推進
していました。

なんでも昔は・・

背負うほどに、
大きな携帯電話だったそうです。

参考になる写真を、見つけてみたのですが、
見つけられませんでした。<(_ _)>

それを、コンパクトなサイズにして機能もより良くするには
研究開発の費用が必要でした。

そこで一部の芸能人や投資家に、
携帯電話開発の資金の提供を募ったのです。

その時に資金提供の代わりに与えた権利こそが権利収入です。

これは簡単に言うと、 投資家の提供したお金を元にNTTが発展すれば、
発展した分だけ投資家にお金が入るシステムです。

結果として、携帯電話は爆発的に普及してNTTも
一大企業へと変貌を遂げました。

そしてこの発展の立役者となってくれた、当時資金提供をした人に
終身的にお礼金を払い続けているのです。

この投資家のお一人に、
叶姉妹のおじい様がいらっしゃったのです。

まぁ、叶姉妹は、実はユニット姉妹だそうなのですが、
姉・恭子さんのおじい様だそうです。

そして現在でも、彼女には何もしなくても毎月6,000万円の収入があり、
年間にすると7億2千万円の粗利があるそうです。

恐るべし権利収入です!

いつの時代も、先行投資は大事ということですね。
これは、1980年代のお話だそうです。

権利収入あれこれ・・♪

その他にも、この権利収入を得ている芸能人は、
いろいろ、いらっしゃっるそうです。

札束

月6億円の方から、
月2億円、月1億円、月6000万円・・・

名前を聞けば、富が富を呼んでいる感じがします。

お金は、寂しがり屋で、仲間を呼びたがると
いうのは本当かもしれません。

でも、これは困っている会社と研究者に、
手を差し伸べた“徳”からくるもので、素晴らしいことですよね!

クリントン演説にみるネットワークビジネスの有望性

権利収入といえば、=ネットワークビジネスでもあります。
何事も、先見の明です。

~【先見の明】「後漢書」楊彪伝から
事が起こる前にそれを見抜く見識。先見の識(しき)とあります。

優良企業を選ぶことで、将来大きく伸びる可能性はあります。
千里の道も一歩から!

道

しかし、会社はしっかり選びましょう!
悪徳マルチ・ネズミ講等が実在するのも事実です。

商品が無かったり、申し込み用紙が無く現金のみでのやり取りは、
間違い無く違法です。

ネットワークビジネス企業は、
広告費に多額の費用をかける事はありません。

人から人へ伝わる口コミやインターネットの記事等が、
広告の役目を果たすのです。

広告費に多額の費用をかける必要がないことから、

企業はその分、商品の開発などに多くの費用を
かけることが出来る上に、

その経費をスポンサーの方に報酬として還元出来るのです。

まずは、話せば人が興味を持ってくれる可能性が高い
優良企業を探してみましょう!!

アメリカ国旗の風車