ネットワークビジネス 飽和

ネットワークビジネスは飽和状態?

ネットワークビジネスは飽和状態ですか?」と聞かれるとすれば、
そうですね・・
と、答えるかもしれません。

海 夕焼け

  • では、その昔ネットワークビジネスはこの日本でいつスタートしたのか?

日本では、1963年タッパーウェアから始まりました。
1966年には三基商事ミキプルーン)が。
その後はとてもネットワークビジネスが流行するとともに、
ネズミ講マルチまがい商法などの悪徳商法が多数出てきました。

話は戻って、ネットワークビジネスが飽和状態かどうか・・

現在、ネットワークビジネスの会員・ディストリビュータの数800万人
との統計が出ているようです。

その800万人も10年・20年前からほとんど変わっていないようです。

新たに参加してくる人もいれば、去っていく人もいる。
はたまた、トップリーダーと言われる人たちは
グループの維持のために新たな主宰会社に移行していく。。

そんなことの繰り返しで維持してきた数字かもしれません。

しかし、ネットワークビジネスの会員のうちビジネス会員10%にも満たないと言われています。

昔から、数多くのネットワークビジネスの話を聞いた人もいてるでしょう。
しかし、本当にしっかりと話を聞いた人はその中の何%でしょうか?

もし、今現在この日本でネットワークビジネスビジネス会員
80万人として、飽和状態と思うか否か。

私が思うに、先にも話したことも含みますが

  • ネットワークビジネスの話をちゃんと聞いたことがない。
  • 興味のない人に話をしている。

要は温度差です。ビジネスになっていなかったのです。

実は飽和しているのは商品なんです!

思いませんか?
手を変え品を変え、たくさんのネットワークビジネス会社が
誕生しますが、「何が変わったん?」と・・

確かに、MLM後発組の商品は先発組に勝るとも劣らない商品は数多くあります。
しかし、どれだけいい成分を含んだサプリメント化粧品
出してきても、いいとこそこそこで終わってしまいます。

それこそ、皆ネットワークビジネス会社の商品に飽きてしまっているのです
これは飽和状態と言ってもいいかもしれません。

ネットワークビジネスは飽和状態ですか?
そうですね・・」の答えです。

ネットワークビジネスはやるな!

と、いうことになるのか?
私はネットワークビジネスに参加しビジネスとして勧めています!

  • 80万人のビジネス会員はまだまだ伸びると考える。
  • 飽和状態の商品を取り扱っていない強み。

60%,ひまわりと風車

理由はまだまだありますが、ネットワークビジネス。
捨てたもんじゃありませんよ(^^)
やった方がいいと思っています(笑)

そんな商品を取り扱う会社が出てきたんですね。

もし、ネットワークビジネスに興味があるなら、

その辺りもしっかり調べてみて下さいね。