友達・知人が去っていく。。ネットワークビジネスを始めてから。

この見出しは事実と言ってもいいのではないでしょうか?
理由は簡単ですよね。

工作機械の歯車

今までスポーツ新聞しか読んでいなかった人が、突然日経新聞を
読み始める。

そして、「凄いビジネスがある!」「紹介したい人がいる。会ってみないか?」

ネットワークビジネスでなくても、「なんなん?」「気持ち悪い!」って
なっても当然かと。

特に目立つのが、興味のない人にアプローチする。
しかも、興味がないのにやけに熱く語ってしまう!

そして、よくある常套手段として
「今後の日本大丈夫?借金まみれ。自ら生き抜く手段を探さなければ!」
「ギリシャの次は日本かもしれない。。」

不安をあおる勧誘トーク。。


少し話はそれますが、以前見かけた興味深い話があります。
麻生太郎氏の話です。

麻生太郎氏による日本の借金の解説ログミーより

簡単に言うと、今のマスコミの報道は不安をあおっているだけ。
経済を何も知らないだけ。

詳しくは解説をご覧ください。面白いですよ。
ただ、これが全てではないでしょう。結局判断は自分でしなければ
なりません。

しかし、人(アップ)に言われたまま、日本は危ない!
なんて言っていることはどうでしょう?

やっぱり、友達は去っていきますよね・・

友だちは変わります。

しかし、見方を変えると。

今までがどうであれ、本当に真剣に成功を目指すことを決めたなら、
おのずと人は変わるもの。

付き合う人が変わるのもある意味必然ではないでしょうか?

変化を恐れていては何も変わりません。

ネットワークビジネスの勧め方を変える

今日も頑張ってリストアップした人にアプローチして
アポとって、会って、口が臭くなるまで熱く話しないと・・

ちょっと、表現悪いですね。すみません。


今まで営業に長けていた人や、オーナー気質の人であれば、
信じたそのネットワークビジネス会社を口コミで拡げることは
可能でしょうし、稼げることでしょう!

しかし、私もそうですが普通の人が出来るネットワークビジネスの
やり方があればいいですよね。

勧めるというより、興味のある人が自らアプローチしてくる。
そんなやり方です。
ダウンさんが自らの意志でやってくるシステム

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