イェーボの製品は体内で生成できない43種の必須栄養素をバランスよく摂取できるので37兆個の細胞の栄養が満たされ、細胞が活性化し生活習慣を改善することができます。

イェーボ スムージー

専門家の知恵が詰まった製品で水や豆乳、牛乳を加えるだけで簡単に摂取できます。また飽きが来ないようにメニューに変化を持たせたレシピがクックパッドなどで紹介されています。

安全性が確認されていない非遺伝子組み換え素材は使わず価格も手頃です。

イェーボ製品には43種の必須栄養素+食物繊維

必須栄養素は、体内で合成することができないため、食事から摂る必要があります。

43種の必須栄養素とは

14種のビタミン、14種のミネラル、2種の必須脂肪酸、12種の必須アミノ酸、そして水です。水は準備の際にイェーボ製品に加えられるものです。

14種のビタミンとは

ビタミンA・C・D・E・K・B6・B12  チアミン – B1 ビオチン – B7 リボフラビン – B2 ナイアシン – B3 葉酸– B9 パントテン酸 – B5 コリン

14種のミネラル

カルシウム リン マグネシウム 鉄分 ヨウ素 亜鉛 セレン銅 クロム マンガン モリブデン 塩化物 ナトリウム カリウム  

12種の必須アミノ酸

ロイシン イソロイシン バリン アルギニン リジン メチオニン システインフェニルアラニン チロシン トリプトファン スレオニン ヒスチジン

2種の必須脂肪酸

オメガ3脂肪酸 オメガ6脂肪酸

43種の必須栄養素は、世界保健機関(WHO)と医学研究所によって認定されました。

体に害のあるものは使用しません

保存料不使用

食品メーカーは、主に腐敗を防止または遅延させるために、ありとあらゆる保存料を製品に使用しています。イェーボではかなり違ったアプローチを取っています。イェーボの食品は、食品から水を除去する「コールドベーキング」と私たちが呼んでいる、当社独自の方法で処理されています。これにより、イェーボ食品の日持ちが安定するので、新鮮に保つために、脂肪、塩または保存料を使用する必要はありません。

トランス脂肪酸、硬化油不使用

クリスコが1900年代初頭に発明され、食品を長期間、新鮮に保持させる硬化油を使用して新しい製品を製造しようとする食品メーカーに、無数の道が開かれました。しかし最終的には、水素化プロセス由来トランス脂肪が私たちの体に大変有害であることが証明されました – クリスコが市場に出回った20年後、心臓病はアメリカにおける主要な死亡の原因となりました。イェーボはどの食品にも、体に有害なトランス脂肪を含む硬化油は使用していません。

合成香料、着色料不使用

全粒オーツ麦、りんご、シナモン、米。食品の外観を改善するための添加物は一切加えません。また、母なる自然が恵んでくれた自然の香りとおいしい味が主役です。

グルタミン酸ナトリウム不使用

グルタミン酸ナトリウムは、加工食品の調味料として何十年もの間、使用されてきましたが、イェーボ食品には使われていません。グルタミン酸ナトリウムは加工食品を口にした瞬間、舌が(甘味、酸味、苦みと塩味と共に)認識できる5つの味覚の一つである旨みを感じるように思い込ませます。グルタミン酸ナトリウムは米国食品医薬品局によって「一般に安全と認められる」と認定されていますが、食品における使用はしばしば議論されています。これもまた、私たちの食品に入り込むことはない人工成分です。

ブドウ糖果糖液糖不使用

高果糖コーンシロップは、トウモロコシに由来する人工甘味料です。人の健康への悪影響が栄養学界および科学界によって広く文書化されています。

非高熱処理

食べ物は必須栄養素を提供するためにあります。コールドベーキング開発のもう一つの理由は、すべての食事が43種の必須栄養素を適切な量と適切なバランスによって提供されることを保証するためです。高熱調理は食品の栄養を減少させます。あなたのお箸、またはスプーンが届く瞬間まで必須栄養素を無傷のまま維持するために、食品製造における革新的なアプローチを取りました。

アメリカ製

確かに食品やその他の製品の生産を外部委託することは可能でした。しかし、品質への厳しい管理を維持し、新製品の展開を迅速にするために、私たち自身で行うことにしました。私たちの食品は(ビーハイブの愛称で呼ばれる)ネバダ州の最新技術の生産設備で作られ、ユタ州の物流施設から出荷されています。イェーボのアメリカ製食品は最高品質の食材のみを使用しています

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2三基商事70,000
3フォーデイズ41,3796.6
4ニュースキンジャパン34,500▲10.0 
5アシュラン27,200
6ナチュラリープラス23,41010.5
7ノエビア22,900
8フォーエバーL19,600
9シャルレ18,613▲10.2
10モリンダ18,000
11ベルセレージュ17,5002.9
12モデーアジャパン16,000
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14日本シャクリー11,024▲11.6
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20日健総本社6,400▲7.7
21イオン化粧品6,170▲15.0
22サミットインターナショナル6,000
22ネイチャーケアジャパン6,000
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25アライヴン5,5000.0
26ハーバライフ・オブ・ジャパン5,300
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40スターライズ3,1000.0
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42M3(エムスリー)2,5000.0
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44サンテクレアール2,300
45ケイエスビー2,250
46ベガ(VEGA)2,1261.9
47イオスコーポレーション2,1000.0
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52シナジーワールドワイドジャパン1,82546.0
53シェラバートン18026.9
54ローズライン1,800
55エックスワン1,750
55ハッピーファミリー1,750100.0
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58シー・エム・シー1,630▲6.5
59日本ベスト1,4000.0
60エヌエーシー1,35012.5
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64GNLDインターナショナル1,13013.0
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66エコロインターナショナル1,000
66プロティオス1,000
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71レインボー900
71エコプライム900
73ジャパンウィル・サーチ800
73ユニシティ・ジャパン800
73ウイズ800
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77ジョイ7270.0
78遊気創健美倶楽部700
79DNA600
79スリーピース6000.0
79AIM(エイム)600
82ピー・エッチ・シー593▲15.0
83苔善580▲10.0
84参壽恵本舗5589.0
85オリヴィス OriVis51021.4
86ユサナ・ヘルス500▲30.0
86NIKKEN(ニッケン)500
88アルペン総合研究所480
89アストーラ4704.4
90セモア450
91ミューズ400▲20.0
91エルブ400
91ラヴィ400
94ピュアスター38034.8
95DNAジャパン360
96エポックモア350
96コンフィアンスモリビア350
98フューチャーエナジー3434.5
99スターリージャパン3100.0
100クリエーション300
101フォーチュン250▲7.4
101ナチュミン・ジャパン250▲34.2
103日本ビーエフ248▲2.3
104パルウエーブ200▲60.0
104ツインズ200
104ラ・スプランデュール200
107ミラクル160▲11.1
108SEIKAN150
109サンライダージャパン132

(資料は月刊ネットワークビジネス2016年3月号より)

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