ジュネスの【幹細胞美容液】がスゴ過ぎる!

今年5月にグランドオープンしたジュネスグロバルの
【幹細胞美容液】がスゴ過ぎると評判です!!

      これです。
      ↓↓↓↓
セルラーセラム

ところで幹細胞、幹細胞と、ここのところよく耳にしますが、
本当のところ【幹細胞】ってなんなのでしょうか?!

私も科学者ではないので上手に説明できないかもしれませんが、
その分簡単にわかりやすくお伝えできればと思います。

まずはこの方のお名前を出せば、「それだ!聞いたことあるある。」となると思います。

その方のお名前は、ノーベル生理学・医学賞を受賞した
京都大学 iPS細胞研究所の山中伸弥教授です。

山中教授が研究されている【iPS細胞】(induced Pluripotent Stem Cell)とは、
普通の細胞をもとにして人工的につくった「多能性幹細胞」のことなのです。

ちょっと難しくなりましたね。

では、ちょっと頭を柔らかくしましょう。
iPS細胞のiが小文字なことにはお気づきですか?

これ、ひょっとして???

りんご

そうです、あの世界一有名なりんごのマークの製品類にあやかってるそうです。
そしてゆくゆく広く普及していくといいなとの思いを込められたそうです。

なんて粋なんでしょうね。

さて話は幹細胞に戻って。
幹細胞とはどう言う細胞を指すのでしょうか。

幹細胞と呼ばれるには、次の2つの能力が不可欠です。

1つは自分とまったく同じ能力を持った細胞に分裂することができるという能力

2つめは皮膚、赤血球、血小板など私達の体をつくるさまざまな細胞を作り出すことができる
という能力。

iPS細胞の特性は後者の性質に通ずるものと考えられます。

このiPS細胞を元に“新しい臓器や組織を作り出す再生医療が可能になる”と考えられて
いるため、今大変注目されているのです。

一方ジュネスグローバルの幹細胞美容液(セルラーセラム)の立役者さんは
この方です。

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ネイサンニューマン博士

ネイサンニューマン博士です。

ジュネスは、ネイサンニューマン博士が開発した、自然の皮膚の中に存在する
200種類以上に及ぶ成長因子とサイトカイン等をスキンケア製品に注入するという、
幹細胞テクノロジーを採用しています。

博士は最もリスクが少なく、最も効果的で、自然に近い、
今までにないような美容液を開発するために日々取り組んでいます。

ちょっと難しくなっちゃったので、ここでまた小話です。

題して「幹細胞美容液誕生の秘話!」です。

ある日ビバリーヒルズ在住の整形外科医であるネイサンニューマン博士のもとに
1組の夫婦が訪れました。

ランディー・レイさん(旦那さん)とウェンディ・ルイスさん(奥様)です。
ランディーさんは膝を患っており、幹細胞を使った膝の軟骨再生治療を受ける為、
ネイサンニューマン博士の元を訪れたわけです。

治療の結果、ランディーさんの膝の治療は見事に成功しました。
それだけでもすごいことなのですが、もう一つ運命の出会いが...

奥様のウェンディさんは旦那さんの病院通いの合間、待合室に置いてあった
「幹細胞テクノロジーを使った美容液の原型」に出合い、
体感していたのです。

言うまでもありませんが、このご夫婦こそジュネスグローバルの創立者なのです。
お二人は幹細胞にいたく感動し、共にジュネスグローバルを立ち上げたとのことです。

悪かった膝が良くなってしまうくらいのテクノロジーが
この美容液に詰め込まれているのですね!

ジュネスの幹細胞美容液、もし機会があったら試してみてください。

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by 湖上淳子

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